​保護者の声

図工の時間に色画用紙で箱作りをした際「(作るのに)すごく時間がかかった」と誇らしそうに見せてくれました。また、父の日のフラワーアレンジメントを持ち帰った時も嬉しそうでした。大好きなサッカーも思いきり楽しめているようです。一方、大掃除や介護施設訪問など本人が嫌だと言っているイベントもありますが、いろんな経験をするとても良い機会をいただいている親としては感謝しています。(四年生)

入園前は、楽しく通えるか、偏食の為、給食やおやつを食べないかもと心配していましたが、とても楽しいそうで、当初は16時くらいに迎えに行くつもりでしたが、本人の希望により、送りの時間まで利用しています。また昼食もおいしく食べています。お弁当は荷物が増えるし、夏場は痛むのが心配なので助かります。(一年生)

学童を選ぶうえで、防犯面・安全面が決め手となりました。入口の施錠や、地震などに備えたヘルメットの用意など、命に関わる部分での安心感は何にも代えられないと思いました。園の清潔感も重要視しました。(一年生)

入園前は、同じ小学校のお友達が少ないということで、楽しくやっていけるのかがとても不安でしたが、毎日楽しく遊んできており、遊びだけでなく、そろばん、学習プリント、英語など、学ぶことも多く、とても有意義に過ごしています。ただ好きなことだけをするのとはまた違った成長があり、良いと思います。お友達も学校が同じか否かは関係なかったようです。(一年生)

外に出たがらなかった子が積極的に外に出るようになり、苦手だった虫も積極的に採集するようになりました。同学年の子や、他学年の子と交流(ケンカも含め)が子どものいろんな力を育ててくれているように感じます。(三年生)

いろんなカリキュラム(フットサル・英語等)を子どもたちが飽きないようにやっているところや、おやつが手作りでおいしいと聞き、その点も決め手となりたいよう学園を選びました。(二年生)

送迎してくださるドライバーの先生の声掛けや優しさがとてもありがたいです。娘もとても慕っています。帰宅すると学園の先生方のお名前がたくさん話に出てきます。同じ学校の子と遊ぶことが多いようです。もっと友達ができるといいねと伝えています。(二年生)

子どもの個性を尊重してくださり、習い事の相談等も親身になって考えてもらえ、大変心強いです。トラブル等で連絡いただく際も、まず子どもの気持ちを教えて下さるので、帰宅後のフォローも変わってきます。(二年生)

母子家庭でもあり、男性の先生方の親身な対応に感謝してます。また、他のサポートの先生方も愛情をもって接してくれており、“たいよう楽しい”という、我が子の声を毎日のように聴いています。心から感謝でいっぱいです。今後、団体生活をする上でお友達との関わりを楽しく、優しさをもって覚えていってほしいです。(一年生)

まず送迎がある学童を探していました(妹・弟の送り迎えがあったため)。カリキュラムがいろいろあり、平日習い事をさせられないなと思っていたので魅力的で、グラウンドがあり外遊びが出来るのもいいなと思い、たいよう学園を選びました。(二年生)

自分の学校以外にも友達が出来て、コミュニティを複数もてることはいいことだと思いました。工夫されたおやつやイベントも楽しんでいるようです。年上の子と関わる中で難しい漢字に興味をもったりと成長を感じます。(二年生)

毎日学童に行くのがとても楽しいようで、「休みたくない!」と申しています。先生方もとても良く面倒を見て下さり、非常に感謝しております。特に夏休み中は、驚くほど充実した内容になっており、「いつも朝から学童だといいのに」と言うほどです。注文弁当もおいしいようです。(二年生)